1.モビライゼーションPNF 総論 

1)モビライゼーションPNF手技を用いたリハビリテーション治療のEBMに基づいた新たな戦略

2)運動器リハビリテーション治療に対するEBMに基づいた新たな戦略(関節可動域の改善、腰痛症)

3)中枢性障害に対するEBMに基づいた新たな戦略(関節可動域の改善・筋力強化・機能改善)

 

 

2.モビライゼーションPNF 各論

1) シリーズ1 モビライゼーションPNFの理論と実際

ROM・痛みの改善・筋力強化・疾患の問題点の改善のためのアプローチ法であるモビライゼーションPNF手技の理論と実技)

-  理論と静止性収縮促通(SCF)手技(骨盤)

-  理論とSCF手技(肩甲骨)

-  理論と共同回旋促通(CRF)手技・連結運動促通(CPF)手技

-  理論とSCF手技(四肢)

-  理論とCRF手技(四肢)

 

2) シリーズ2 モビライゼーションPNF手技を用いた脳卒中片麻痺患者・整形外科疾患に対するADL能力獲得法

2-1  寝返り起き上がり・座位~立位のための上肢SCF手技を用いた促通法

ROM・痛みの改善・筋力強化・疾患の問題点の改善を行いながらのアプローチ)

 

2-2  寝返り起き上がり・座位~立位のための下肢SCF手技を用いた促通法

ROM・痛みの改善・筋力強化・疾患の問題点の改善を行いながらのアプローチ)

 

2-3 寝返り起き上がり・座位~立位のためのCPF・CRF手技を用いた促通法

ROM・痛みの改善・筋力強化・疾患の問題点の改善を行いながらのアプローチ)

 

3 立位・歩行

 

3) シリーズ3 上肢への戦略(整形外科疾患・脳卒中後片麻痺患者、パーキンソン病患者の治療法)

3-1 病態の講義・SCF手技(上部体幹筋群)を主に用いたアプローチ法

3-2 病態の講義・SCF手技(下部部体幹筋群)を主に用いたアプローチ法

3-3 病態の講義・CPF手技(脊柱)・CRF手技(上肢)を主に用いたアプローチ法

3-4 病態の講義・CPF手技(脊柱)・CRF手技(下肢)を主に用いたアプローチ法

 

4) シリーズ4 下肢への戦略(整形外科疾患・脳卒中後片麻痺患者、パーキンソン病患者に対する下肢の治療 

 (上肢・体幹へのモビライゼーションPNF手技(SCF手技・CRF手技・CPF手技)を用いた整形外科疾患・脳卒中後片麻痺患者,パーキンソン病患者に対する下肢の治療法)

 

4-1 病態の講義・SCF手技(上部体幹筋群)・CPF手技(脊柱)・CRF手技(上肢)

(実技:モビライゼーションPNF手技を用い脳卒中後片麻痺患者,パーキンソン病患者に対する下肢への治療法.

 

4-2 病態の講義・SCF手技(上部体幹筋群)・CPF手技(脊柱)・CRF手技(上肢)

(実技:モビライゼーションPNF手技を用い萎縮筋・整形外科疾患に対する下肢への治療法)

 

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